戦時徴用の韓国人の年金記録確認 4727人、支援金受給も
第2次大戦中に徴用されるなどして、日本企業で働いていた韓国人4727人の厚生年金の加入記録が見つかり、社会保険庁が韓国政府に提供していたことが、30日までに分かった。韓国では、強制連行などで労働を強いられた本人や遺族に補償目的の支援金などが支給されているが、日本での労働を裏付ける資料が必要。今回、年金記録が見つかった人は韓国で支援金などを受け取れる可能性が高いとみられる。
どっちかというと褒められるべき行為のはずが、何で批判的に書かれているのかなー