内閣支持61%、10ポイント減 全国電話世論調査
共同通信社が10月31日、1日の両日行った全国電話世論調査によると、鳩山内閣の支持率は61・8%と9月中旬の発足直後の前回調査に比べ10・2ポイント下落した。経済・財政運営への不安、米軍普天間飛行場移設をめぐる発言の迷走、日本郵政社長人事などが影響したとみられるが、依然として高水準。不支持率は22・9%。日本郵政社長に斎藤元大蔵事務次官を充てた人事に関しては「評価しない」が49・4%。
6割もいったい民主の何に期待してるんだろうなあ。
今後の展開予想
増税案連発で顰蹙買いまくり、市場不安が不信へと変わり日経平均9000~8000円台へ