仏、中に「がっかり」 海外旅行者の意識調査で
国土交通省が10日発表した海外旅行前の期待度と帰国後の満足度の差を比べた日本人旅行者の意識調査で、“がっかり度”の最も高い国はフランスと中国という結果が出た。国交省の委託を受け、野村総合研究所がインターネット上で、過去3年間の海外旅行者3000人にアンケートし、期待度と満足度を100点満点で答えてもらった。その結果、フランスと中国がともに8・1点の落差があった
フランス、中国に「がっかり」 海外旅行者の意識調査 国土交通省が10日発表した海外旅行前の期待度と帰国後の満足度の差を比べた日本人旅行者の意識調査で、“がっかり度”の最も高い国はフランスと中国という結果が出た。
国交省の委託を受け、野村総合研究所がインターネット上で、過去3年間の海外旅行者3000人にアンケートし、期待度と満足度を100点満点で答えてもらった。
その結果、フランスは旅行前の期待度が77・7点と最高だったが、旅行後の満足度は69・6点。中国も期待度70・1点に対し、満足度は62・0点と、ともに8・1点の落差があった。国交省は「両国とも食事やホテルの設備面などに不満があるようだ」と分析している。
一方、フィリピンは満足度が63・6点、カナダも69・7点で、旅行前の期待度をそれぞれ2・0点、1・3点上回った。
全体平均は期待度71・5点、満足度67・7点だった。
http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008071001000628.html
「最もイヤな外国人観光客」にフランス人が選ばれる
新華社ワシントン(米国):フランスのあるインターネット観光サイトが発表した調査結果によると、「最も歓迎されない欧州の観光客」はフランス人だという。その理由は、フランスの観光客は礼儀知らず、傲慢でケチばかりつけ現地の習慣に従わず、旅行先地の言葉を話そうともせずチップはケチる、というものだ。
アメリカの週刊誌が6日に報じたところによると、フランスの「Expedia.fr」というネットサイトはドイツ、イギリス、フランス、カナダ、アメリカの約4000のホテルの従業員を対象にアンケート調査を行った。
調査の結果、「最も歓迎される外国人観光客」には日本人が選ばれた。その理由は、日本人は礼儀正しく、おとなしくて清潔だからだという。日本人に続いて歓迎されているのは、ドイツ、イギリス、カナダ人観光客だったとのことだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/3723525/
フランス料理は総じて不味かった。
あと膝から下が汚いのも、やな感じだった。
中国は期待通り、期待以上で始終笑わせてもらえるお気に入りの国。
食事は悪くなかったが、観光客用の店に行った事が無いからかもしれない。
ちなみに、韓国は予想通り見るべきものが見つからない国だった。