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ネットを散歩していて見つけた面白いものをmemo
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靖国奉納盛り上がらないね
首相の靖国奉納 騒ぎ立てる問題ではない

 安倍晋三首相が4月の靖国神社例大祭に「内閣総理大臣」名で「真榊(まさかき)」を奉納したことが、一部マスコミなどで問題視されている。

 批判する側の論調は、小泉純一郎前首相の靖国参拝を批判したときとほとんど変わっていない。一つは、首相の奉納が憲法の政教分離原則に違反するという批判だ。しかし、小泉前首相の靖国参拝を憲法違反とする訴訟は、最高裁判決で次々と原告敗訴が確定している。

 安倍首相をはじめ歴代首相は毎年、伊勢神宮に参拝している。これを批判する論調は、あまり聞かれない。政教分離原則を振りかざした違憲論は、すでに説得力を失っている。

 もう一つの批判は、靖国神社を戦前の軍国主義のシンボルと決めつけ、東条英機元首相らいわゆる「A級戦犯」をまつった靖国神社に首相が奉納することは、近隣諸国との友好の妨げになるという論調である。

 今回の安倍首相の奉納に対し、韓国は「地域内の平和安全の基礎になる正しい歴史認識に逆行するもので、非常に遺憾に思う」(外交通商省)との論評を発表した。中国は直接的な批判を避け、「靖国神社問題は中日関係の重大かつ敏感な政治問題だ」(外務省報道官)と懸念を示すにとどめた。

 とりわけ、中国の以前より抑え気味の反応が目立つ。先月、温家宝首相が中国首脳として6年半ぶりに来日し、安倍首相と会談した。江沢民時代のような反日ムードを煽(あお)ることは米中関係にとっても得策ではないとする中国当局の意向も働いているだろう。

 そのような時期に、安倍首相の靖国神社への奉納を批判する論調はかえって、修復されようとしている日中関係に水を差すものといえる。かつては、靖国問題や教科書問題で日本のマスコミ報道が中国や韓国の内政干渉を誘発し、外交問題に発展したが、そんな時代ではなくなりつつある。

 今春の靖国神社例大祭には、三権の長である河野洋平衆院議長も真榊を奉納した。安倍首相の奉納だけをことさら批判するのも理解に苦しむ。

 靖国神社は戦没者慰霊の中心施設である。日本の首相が国民を代表して参拝し、あるいは奉納して、国のために亡くなった人たちを追悼することは、当然の行為である。

http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/shucho/070510/shc070510000.htm


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    by oneearth | 2007-05-10 21:05 | マスコミ
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