人気ブログランキング | 話題のタグを見る

ネットを散歩していて見つけた面白いものをmemo
by oneearth
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
オススメ
検索
カテゴリ
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
以前の記事
その他のジャンル
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
安倍ちゃんが、日本の何が美しいのか教えて欲しいというので
「美しい国づくりプロジェクト」より



あなたが思う、日本の“らしさ”“ならでは”とは、何ですか。 「日本が様々な分野で本来持っている良さや『薫り豊かな』もの」、
「失われつつあるが途絶えさせてはいけないもの」、
「かつては美しかったが美しくなくなってしまったもの」、
「実はその美しさにまだ気づいていないもの」、
そして、「これから作り上げるべき美しいもの」

そのような日本の“らしさ”“ならでは”を教えてください。

例えば、
山・森・海といった自然や、田園や里山、瓦屋根のある町並み、
日本語の美しさ、謙譲の美徳、礼儀正しさ、凛とした立ち居・振る舞い、
畳や襖のある生活、障子からもれる光、日本食、
匠のワザ、省エネルギーを実現する先端技術、 調和や融和の精神、勤勉さ。
このように、自然、文化、芸術、伝統、技術、さらにはその中にある質や感性もあるかもしれません。

あなたが思う、日本の“らしさ”“ならでは”を、以下の様式にそって、日本語で、各々ご記入の上、送付ください。

1. 「美しい日本の粋(すい)」とは何ですか。(31字以内)
2. それを選ぶ理由は何ですか。また、それは、あなたの日々の暮らしの中で、どのようなものとして表れていますか。(100字以内)

応募方法募集内容のほか、
(1)氏名、(2)年齢、(3)性別、(4)職業、(5)住所、(6)連絡先(電話番号又はメールアドレス)を明記の上、応募フォームからご記入いただくか、郵送で以下宛先までお送りください。  
(1)本ホームページからご応募する場合
応募フォームはこちらから

(2)郵送(手紙又はハガキ)でご応募する場合
【宛先】〒105-0001
東京都港区虎ノ門3-2-2 虎ノ門30森ビル1階
内閣官房 「美しい国づくり」推進室
「美しい日本の粋(すい)」係 宛



応募内容を確認するため、ご記入いただいた連絡先に連絡させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。

この応募において記入いただいた全ての個人情報は、内閣官房にて厳重に管理し、本企画を運営するために必要な範囲でのみ使用させていただきます。

ご応募いただいた段階で、応募内容の著作権は内閣官房に帰属するものとします。

応募状況のお問い合わせには、応じられません。

ご応募いただいた内容に不備がある場合は、応募が受け付けられない場合があります。
募集期間平成19年4月20日(金)~6月22日(金)
(郵送の場合は、6月22日(金)の消印まで有効)問い合わせ先(電話)03-5472-1350
「美しい日本の粋(すい)」係 (※9:30~18:00 土日祝日を除く。)
皆さまからのご応募を、心よりお待ちしています。
あなたが思う、日本の“らしさ”“ならでは”とは、何ですか。
そこから、「美しい国づくり」が始まります。
募集要項ダウンロード 募集要項ダウンロード版はこちら(PDF)




やっぱり、こんなのとか



こんなのかな?

墨絵


意外とこんなのもそうかもしれない




  • サイト訪問者にマッチした広告を表示します。ぴたっとマッチ!!
  • 麻生太郎 グッズ Tシャツ マグカップ あなたのおっしゃるアジア あなたがおっしゃるアジア 脱亜論 日の丸 謝罪 謝罪禁止 麻生太郎 グッズ Tシャツ マグカップ あなたのおっしゃるアジア あなたがおっしゃるアジア 脱亜論 日の丸 謝罪 謝罪禁止 麻生太郎 グッズ Tシャツ マグカップ あなたのおっしゃるアジア あなたがおっしゃるアジア 脱亜論 日の丸 謝罪 謝罪禁止 sanitary portable toilet,lavatory latrine toilet transportable disaster relief sanitation drainage system water supply rental toilet loo 簡易トイレ 公衆便所 お手洗い トイレ 便所 災害対応 レンタルトイレ 可動式 イベント キャンプ 竹 竹屋 竹垣 たけ タケ 竹垣工事 竹製品 青竹 白竹 袖垣
    by oneearth | 2007-04-22 10:09
    << 中国で赤く染まった海 韓国には浅薄な民族主義が溢れている >>