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辛くて濃厚、ジャガイモ鍋 カムジャタン(韓国) 労働者でにぎわう「豊味カムジャタン」=ソウル市城東区で、市川写す 思い出がある。ソウルで留学していた5年前、会話のテストで女性の先生から「好きな食べ物は?」と聞かれて「カムジャタン」と答えたら、先生は「ああ、それは男同士が酒を飲んで食べるもの。私は食べたことがないから味を知らない」。気まずい沈黙が訪れた。 当時は確かに男っぽい印象があったが、今は、はしで挟めないほど大きな豚骨のすき間の肉に女性もしゃぶりつく。赤いスープは辛くて濃厚。残った汁を白飯といためれば最高だ。1000年以上前に南部で生まれたとされ、全国どこにでもある。 町工場が連なるソウル市城東区の「豊味(プンミ)カムジャタン」は安さと味が評判で、ベトナムや中国の労働者も多い。趙善衍(チョ・ソンヨン)さん(43)が、夫が交通事故でけがをして退職したのを機に4年前、夫婦で始めた。「得意な1品で味を究めたくて。特徴は牛でとるダシと軟らかい豚肉、国産野菜へのこだわりかな」 昨年までは1人前2900ウォン(約350円)。カウンターに助け合い募金箱を置いた。客はおつりの100ウォンを入れてくれた。豚肉の高騰でやむなく3500ウォンに値上げしたが、今度は下町の得意客は500ウォン玉を入れてくれるようになった。(市川速水) http://www.asahi.com/international/weekly-asia/TKY200607180152.html