南京警備司令部は、12月24日から正月にかけて、安全区に潜入している便衣兵(民間服を着たゲリラ兵)と常民を分離するため、中国人立ち会いのもとに「良民証」を給付した。その給付された「良民証」の数は16万に達した。しかしこれは「10才未満の子供と60才以上の老人を除外した数字である。従って南京市内の中国人総数は20万人前後と予測されます。
http://www.apsnetshop.com/kenko/No_0712.wmv
これは中国が主張している40万人の大量虐殺があったとされる、12月14日から12月31日頃の映像。
「良民証」を受け取る為に、列をつくる16万人の中国人が映っています。
http://bbs.enjoykorea.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_16&nid=1774202&work=list&st=&sw=&cp=1
中国が主張しているように40万人の大量虐殺が南京であったとするならば、なぜ日本軍はわざわざ「良民証」を発行してゲリラ兵と民間人を分けているのか。