解放同盟全国連支部幹部に無罪=恐喝で起訴「相当な権利行使」-大阪地裁
従業員を解雇した印刷会社に押し掛け「部落差別」と抗議し、現金を脅し取ったとして、恐喝罪に問われた部落解放同盟全国連合会寝屋川支部の支部長滝口敏明被告(69)ら幹部4人に対する判決が25日、大阪地裁であった。西田真基裁判長は「会社側に理不尽な対応があり、社会通念上相当範囲内の権利行使だった」として、4人にいずれも無罪(求刑懲役2年~1年6月)を言い渡した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050525-00000703-jij-soci
恐喝が社会通念の範囲内って、この裁判官頭おかしいんじゃない?
会社が理不尽だろうと、同和だからというだけで恐喝が許されるってどういう事?
こちらは同和側の言い分。
http://www.zenkokuren.org/danatu/whatsdanatu.htm
一方の物だけだから公平では無いけれど、これを見ても会社側が同和だから解雇したわけでは無いのは間違いない。
そしてここには書かれていないが、その後の交渉(同和側いわく)で彼らが同和をちらつかせて恐喝したということかな。
もしこれが一般人ならこんな事は出来ないけれど、同和出身と言うだけで通ってしまうというのが現実と言うことですね。
同和利権を増長させてどうするんだ!