日帝強制動員被害の申告、来月から受付へ
今年2月1日から約800万人と推算される日帝強制動員被害者に対する申告と真相調査の申し込みを、日帝強占下強制動員被害真相究明委員会と市、郡、区の請願室などで一斉に受け付ける。
日帝強占下強制動員被害真相究明委員会は27日、日帝当時の1931年9月18日から太平洋戦争に至るまでの時期、日帝により強制動員され、軍人、労務者、慰安婦などの生活を強いられた人や、その親類を対象に、今年6月末までの5か月間、被害申告と真相調査の申し込みを受け付けると明らかにした。
申告は日帝強占下強制動員被害真相究明委員会と行政自治部、各市、道のホームページに掲載された申告書を作成し、委員会の請願室や市、道の実務委員会、市、郡、区の請願室を訪問するか、郵便で受け付けることができる。
海外同胞の場合、在外公館で申告書を受け付ける。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/27/20050127000023.html
この記事についてdreamtale氏が詳しく考察されています。
http://dreamtale.ameblo.jp/entry-877a1a89f5185fb3a8625a24094fc914.html
恐らくこの考察が正しいのでしょうが、だとすると強制連行者=親日派とすることも可能と言う事になります。
これは新たな韓国いぢめのネタですか?
さて、何人強制連行者が出てくるのか、とっても楽しみ♪