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コメント欄も見ないでUP(呼び出しかかったw)
只今ラストスパート中 目標 ・思想は変えられなくとも、せめて現状認識はマトモなものに というわけで、春ぐらいまでラストスパートかけます。 割と本丸に仕掛けてます。 論戦(言い負かす)目的と、説得(納得)目的は違うよね。 やっぱ時間かかるわ。 by oneearth | 2012-01-17 09:14 | Trackback | Comments(68)
おおっ、復活されている! お久しぶりです。 一部、死亡説が流れていましたが……、また、寄らせて貰います。 稲おやじと申します。 待ってました 冬眠かと思ったよ。 解散選挙はあると見たほうが良い。 日刊ゲンダイが、どぜうの09年演説を紹介していて、現在の立ち位置とは間逆なのを立証した。 そして、このビデオがようつべにあるのさ。 ペテン師完全証明と言ったとところでしょう。 お宅だったら絶対に紹介すると思った次第です。 そそっかしいのが多いな 時間に余裕ができたら、更新よろしくです 生きていたのですね。 騙されて良かった・・釣りで本当に良かった。 花うさぎさんで感傷的だったので信じてしまいましたよあの※を。 実動部隊に転属なさっていたんですねw できれば、もうチビッとヒントを。 one earthさんお帰りなさい!本当に心配してました。留守の間キッチリ見張ってましたよ!これからも、閲覧楽しみにしてますね!本当に良かった(涙) あ・・良かった・・釣られただけだったんだ・・ 忙しそうですが お体には気を付けて下さい これからも 閲覧させていただきますね~w 良かった良かった。 正直、もう・・・ 毎日寄せてもろうてます。 生きとったわ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 初めまして 兎に角、ご無事で何よりです。 お身体に気を付けられ、頑張って下さい。 昨日旦那と爆笑してたぞー まぁ、体に気を付けて頑張って。 やはりね(´▽`*)。(流石にちょっとは心配したとですが)。 私が学生の頃、成績の悪さに失望して家出したという某学生の噂が立ち、弟を名乗る人の手紙が来たりと真摯味を帯びさせての悪戯があってね、親族代表に弟が出た時点で当時を思い出して、あ、これはもう確実に悪戯だなと確認したんですが。(ちなみに、弟と名乗る手紙も噂の流れに笑った本人が自分で出していたというオチ付き。もちろん、本気で心配した人々にフルボッコされたとですwww)。 やられたーー! 恥ずかしい! 良かった、ウソで良かった oneearthさんが生存報告に来てた よかった。。。生きててよかった。。。 みんなー、ホントに良かったね!!色々、文句言ってるやつらがいたけど、水に流してやる!!だって、生きてたんだもん!!昔の事は忘れてやるから心配スンナよ~!!ホントに良かった~ お帰りなさい! 待ち焦がれて居りましたゾ。 くれぐれもご自愛を わははは、よかったー これから、ちょくちょく寄らせてもらいます!! 管理人氏は、どこで何をしてるのかヒントだけでも解る方いますか?どんな活躍されてるのか気になって眠れません… ふひひ。全力で釣られてやったぜ! お帰りなさい。お疲れ様です。 >どこで何をしてるのかヒントだけでも解る方いますか? >呼び出しかかった 力士でそ? 本日は千秋楽だし、とにかく今日までは大忙し。 うそだ 真相確認したくて、ブログリンク先様へ連絡させていただきました。 いっぷにさんありがとうございます。 ところで昨日知ったニュース 『政府の原災本部 議事録を作らず』 『SPEEDI情報 米軍に提供』 『非常用電源未接続で全原発点検へ』 『非常用電源が未接続 情報送れず』 震災直後の大事な災害対策本部での議事録はとってなく、テープすら残していませんでしたとか、 原発事故情報は米軍にだけ速やかに渡して国民には内緒にし、 福島からの事故データは「電源ケーブル短いから、ま、いっか」と事故4ヶ月前から放置してたり。 あの中日新聞ですら社説でお怒りですよー。 『SPEEDI 国民は守られなかった』 ・・・信じられないような各記事内容は、タイトルでググってくださいませ。 オジャマモンってどこで何してるか、知ってる人います? 皆様、このサイトの管理人でもある私のハズバンド、カルデロン・バルニャーニ三宅junior三世(43歳)が、予期せぬ偶然と、寸分な油断により、帰らぬ人となってしまいました。事故の詳細に付きましては、自宅のあるBrazilのサンパウロから西に徒歩で、82時間の場所にある、アマゾン川の電気うなぎ養殖場での事故でございます。生前のハズバンドは、日本の電力不足解消の為に、電気うなぎの養殖に着手し、後もう少しで実用化に至る寸前の出来事でした。本当に、痛ましく悔しい事故でございました。皆様のお言葉をお願い致します。 wife Jennifer カルデロン 三宅より なんという事…亡くなったと言う悪質な悪戯があったばかりだったのに…心から、お悔やみ申し上げます。私は、これから、二度とうなぎは食べません。NO MORE UNAGI NO MORE 期間限定吉野家鰻丼 本当に何て言っていいのか。御冥福をお祈りします デマだと思って、安心してたのにぃ。本当に、残念ですぅ 嘘だったとまた、元気に出てきて欲しい。 相手が、鰻だけに、この怒りをダルにぶつければいいのか? oh my god bigger sad from Brazilian friends oh my goodnes 奥様のJenniferさん。気を落とさずに頑張ってください。 三宅さん?それともカルデロンさんって呼べばいいんですかね。あなたのサイトを覗くのが私の楽しみでした。本当に、残念な事です。御冥福をお祈り致します。 鰻の養殖って、大変なんですよね…孵化のメカニズムが、良くわかってないって言うか。フィリピン沖とかで、受精卵が見つかったりと、謎の多い生物だったと思います。管理人さんは、相当な心労の下、日本の電力不足解消に努力されていたんですね…本当に、頭の下がる思いです。安らかに眠ってください これからのご家族の御多幸をお祈り致します ガラガラ蛇に噛まれて死んじゃう人がアメリカでは多いみたいですけど、本当に、運が悪かったんですね。感電死なんて予想できないですよ。 何てことだ。今年は、MOTOgpで、イタリア人ライダーのマルコ・シモンチェリが亡くなったばかりなのに…心から、御冥福をお祈りさせてもらいます とにかく、情報が欲しいですよね。どんな状況だったのか さぞビリビリきたことでしょう。故人の無念を想うと言葉がみつかりません。 出来たら、その事故現場に花を手向けたいのですが、自宅のサンパウロから徒歩82時間って… しかし、実用化された暁は、国民栄誉賞間違いない、快挙だったのに いつか、管理人さんの意志を継いでくれる人が現れる事を祈ってます。 ヘリコプターで、上空からアマゾン川に花束を贈りたいですね。 改めてご冥福をとともに、私の腹筋を壊さないで下さい。 『ブラジル妻は電気うなぎの夢を見るか?』 光栄の黒歴史みたいな話だなぁ… 故人のご冥福をお祈りします。 悲しい…こんなに悲しくて、泣いてしまったのは、Johnny・Depp主演の『シザー・ハンズ』を見て以来です… 私は、カルデロンの父親で御座います。本当に寸分な油断に寸分な偶然が重なりまして、我が息子、カルデロン・バルニャーニは帰らぬ人となってしまいました。皆様の沢山のお悔やみの言葉を頂き、息子も冥土の土産として、喜び勇み旅立つ事が出来たと思います。本当に、ありがとうございました。ここで、我が息子の生い立ちを少しだけ、お話しさせて頂きます。息子は、ボストン郊外フォールリバー地区にある日系人コミュニティーに、生を授かりました。高校時代を、フォールリバーで過ごし、大学は、地元の名門『ボストンカレッジ』に進学。続く そこで、好きだった生物学にのめり込み、NCAA(全米大学生き物がかり機構)にて、大学2年次にはビッグ10カンファレンスのファイナルフォーまで進出。『全米大学生き物がかり新人賞』を獲得しました。息子の生き物好きのエピソードとしては、ニューヨークの地下道で、巨大化したナイルワニ(間違いなく、30人は食べている)の殺処分を最後まで反対し、その抗議の為、ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンの前で、1週間の断食パフォーマンスを強行。続く そのパフォーマンスに対しまして、常日頃、ワニの危険に晒され、早期の殺処分を望んでいたニューヨーク、ボストン住民の怒りが爆発。その怒りは、殺処分に反対する息子や私共家族に向けられ、命の危険を感じた私共は、ボストンからの転居を余儀無くされたのです。そこで、着の身着のまま行き着いた先が、何もない片田舎『フレズノ』と言う街でした。・続く・ このフレズノと言う街、本当に何も無いところで、最初は戸惑いましたが、近隣住民の温かいサポートと共に、私共家族は徐々に生活のサイクルを取り戻す事が出来たのです。なぜ、この縁も縁もないフレズノと言う街に急な転居が出来たのか?その理由は、生物学の先進大学『カリフォルニア州立大学フレズノ高』にあったのです。このフレズノ高の生き物がかり部監督『フレデリック・ギルモア氏』の計らいにより、私共家族の住居や仕事等の一時的な受け皿になってもらい、大変助かりました。続く のりこさんの御親戚ですか? 面白くないなあw 私共をフレズノに呼んで頂いた経緯には、息子カルデロンの『情熱や才能を無駄にしたくない』と言うギルモア監督の意向が大変大きかったようです。息子が加わる事により、ポジティブな相乗効果が生まれる事を、ギルモア監督は期待していたのではないでしょうか。それから、残り2年間をフレズノ高でお世話になり、色々な経験を積む事が出来たようです。この息子の才能と努力は、大学四年次に実を結びました。前年、NCAAranking24位のフレズノを、何と、ビッグ10カンファレンス進出に導いてくれたのです。 なんだよこの状態… ブログのコメントなんかものの10分でできるだろ?ちゃんとしろよ… ビッグ10カンファレンス進出を喜んだものの、ファイナルフォー(準決勝)の相手は、何と元母校のボストンカレッジ。私共は、故郷ボストンを追われるよにフレズノにやって来ました。敵地ボストンでの対戦に息子の危険を感じた私共は、ボストン行きを反対しましが、第二の故郷フレズノに恩返しがしたいと息子はボストン行きを決断します。それからは本当に、大変でした。ニューヨーク・ボストンのメディアは 、こぞって、息子の批判キャンペーンを 開始。一番、辛辣だったのは、『ニューヨーク・ポスト紙』でした。 その内容はと言うと『偽善的動物愛護者が、帰ってくる』や『動物性愛者』等、辛辣な見出しで世論を煽動。異様な雰囲気のまま、敵地ボストン戦当日を迎え、カレッジシリーズにしては、異例の警備体制の元、試合が始まりました。会場内は、完全アウェイの中、息子への汚い野次が飛び交いました。『ジャンキー』や『 動物性愛者』『ジャップ』『パール・ハーバー』『人殺し』『動物性愛者』等、酷いものでした。 試合中に、私の妻が『私の息子を悪く言わないで』と隣の男に懇願しましたが、男はそれを無視して野次を続ける。次の瞬間、私は、その男に飛びかかり、床に頭を押し付けてこう言いました。『息子をこれ以上侮辱する事は許さない。二度と口を開くな』と…しかし、試合が進むに連れて、会場内の雰囲気はヒートアップ。何と、そのまま、試合中止。後日、ボルチモアでの無観客試合が発表されました。試合中止の夜、CBSテレビの特集番組では、2年前の人喰いワニに5歳の息子を食べられた若いお母さんが出演。涙ながらに、当時、殺処分を反対した息子への批判を繰り返していました。 『早く殺処分してくれていたら、息子は死なずにすんだ』と…番組の作り方からして、まるで息子が殺したような内容になっていましたが、その日は疲れもあり、番組に講義する元気もなく、家族みんなで、泥のように眠った事を覚えています。迎えたボルチモアでの、無観客試合、一部の野次馬やマスコミなど、会場に駆けつけていましたが、無事に試合開始。試合の攻防は、フレズノは終始、流れをつかみ、息子の完璧なパフォーマンスも含めて危なげなく、勝利。次は、夢にまで見たNCAAトーナメントファイナル(決勝戦)です。 ファイナルの場所は、『ウィスコンシン』相手は、NCAAトーナメント3連覇中で、NCAArankingNo.1の古豪にして最強の『スタンフォード大学』ファイナル当日、ギルモア監督が、息子と私共家族に対して『人生に常に困難は付き物だが、それを乗り越える強い意志と熱い眼差しを私は教えてもらった。そして、家族と言うサポートの大切さも。本当にありがとう』嬉しくて、涙が止まりませんでしたが、次の大一番を前に息子は、改めて集中しているように見えました。そして、試合開始。やはり、rankingtopのスタンフォードの実力は予想以上。 ちょっとウザい 本当に呆気ない試合展開でした。完膚無きまでに、叩きのめされて全米大学チャンピオンと言う夢は途絶えましたが、前年24位のフレズノがファイナルに進出した事に、地元のフレズノ市民は狂気乱舞。帰りの空港の出迎えは凄まじいものがあり、フレズノコールの他に一番多かったのが、我が息子『カルデロンコール』でした。それから、大学、地元住民による祝勝会やパーティーが約1ヶ月間続き、達成感のある充実した日々を過ごす事ができたのです。そして、迎えたカリフォルニア州立大学フレズノ高卒業式の当日。思わぬ事が起こりました。 卒業式当日の朝、二階から何時までたっても降りて来ない、息子を不審に思い、部屋まで確認に行くと、息子の姿はそこにありません。遠征に使う大きな旅行バッグもなくなっており、机の上には1枚の手紙が置いてありました。私は、恐る恐るその手紙を読み始め…『…急に居なくなる事をまずは、謝ります。みんなの顔を見てしまうと、決心が揺らいでしまうかもと。本当に、みんなには迷惑かけたよね。大好きなボストンを離れるきっかけを作ったのも僕だし。ボストン遠征の時も本当に嫌な思いをさせた。だからこそ、僕は自分のやってきた事を見つめ直す時間と場所が必要だと感じたんだ。 …自分がやってきた事に対して改めて見つめ直す時が来たと。僕は、アメリカしか知らない。もっと、自分の知らない世界を見てみたい気持ちが出て来た。最後までわがままでごめん。ギルモア監督には本当に良くしてもらったし、人生は一度しかない事を教えてもらった。本当に感謝してる。そして父さんや母さんにも感謝の気持ちでいっぱい。フレズノのみんなもそうだよ。本当に言葉が見つからないよ。父さん、母さん、いつも僕をかばってくれてありがとう。そして、最後にJennifer、卒業したらボストンに帰るって約束していたけど、約束守れなくてごめん。 …フレズノに一件しかないハンバーガー屋の電話ボックスから話す君の声が僕の支えになってた。本当にありがとう。この手紙を読む頃には、僕は、フレズノにはいないと思うけど、僕を受け入れてくれたこの故郷にいつか帰ってくる事を約束するよ。また、手紙を書く。だから、心配しないで。fromカルデロン・バルニャーニ』読み終わった後、不思議と涙は出て来ませんでしたが、いつか、逞しくなって帰ってくる息子の為に、彼が大事にしてきたサボテン達を立派に育てていきたいと思っています。
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